少女漫画

ういらぶ。3巻ネタバレ・感想!漫画を安全に無料で読む方法も!

こちらの記事ではSho-Comiのういらぶ‐初々しい恋のおはなし‐3巻のネタバレを書いています☆

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ういらぶ。3巻ネタバレとあらすじ

走り出した優羽

引越し先にいる優羽は、凛にどうしても伝えたいことがありました。

夜遅い時間だったにも関わらず走り出してしまうほどでした。

凛の家に着くと、案の定怒られてしまいました。

迷惑をかけてしまいごめんなさいと、優羽も謝ります。

しかし、凛は怒っているのではなく本当に心配しているのでした。

可愛くてたまらない優羽が夜遅くに一人で来たのです。

心配して当然です。

その表情をみて優羽はときめいてしまいます。

そして自分の気持ちを話始めました。

優羽「…も…もう…後悔、したくなかったの…」

幼なじみに戻りたいといったのは優羽です。

しかし、離れてから自分の凛に対する気持ちに気づき『すき』ということを伝えにきたのです。

そのことを伝えようとした矢先、凛に話を取られてしまいました。

さらには、「今さら俺のこと好きになっちゃった?」とも言われてしまい、顔を赤らめてしまいました。

それでもなにか言おうと優羽は口を開きます。

が、凛に邪魔されてしまいました。

凛が飲み物を取りに行くと、蛍太から電話がかかってきました。

蛍太は暦と一緒にゲームをしていました。

凛が1人で寂しがっていると思い連絡してきたのです。

そして、優羽が何か言いたいことがあるとわかっていたものの、一緒に2人の方に行くと蛍太に伝えます。

すると…凛の服の裾を優羽が引っ張っていました。

言葉が出ない凛は電話を切ります。

優羽「…だ…ダメ…なの。みんなと一緒じゃ…」

凛「…なにを今さら…」

優羽「…っ今さらじゃないの…っ」

「ずっと小さい頃から凛くんのこと好きだった…!」

ようやく伝えることができました。

言葉がきつくても本当はすごく優しいとわかってる、そんな凛が好きだと…。

仮の彼女ではなく本当の彼女になりたいと伝えることができました。

ヘタレで自分に自信がまだない優羽は、伝えているうちに涙が出てきてしまいます。

すると凛は何も言わずに抱きしめました。

その後、優羽を家に送っていきました。

その道中2人は話すことはありませんでした。

ですが、凛が帰る前に「ちゃんと考えてお前への気持ち、返事する」と優しい顔で言い残します。

告白した次の日

ずっと好きだった凛に一生に一度の告白をした優羽。

いつものと変わらない朝ですが、とてもキラキラと輝いて見えていました。

まるで今までの自分から新しく生まれ変わったような気持ちです。

学校に行くと下駄箱に凛がいました。

優羽は昨日のことがありどんな顔をして凛に会えばいいのか葛藤してしまいます。

その様子に気づいた凛が声をかけてくれました。

告白はしたけどいつも通りの凛でした。

告白の返事

優羽が告白してから早5日…凛はまだ返事をしていませんでした。

優羽には、「待たせない」と言ったものの、勇気が出ずに返事を返すことができなかったのです。

蛍太にも怒られてしまい、凛はようやく返事をすることに!

しかし、その日に限って、優羽はいません。

暦の部活が終わるのを校内のどこかで待つといって、どこか行ってしまったのです。

凛にも「また月曜日に…!ばいばいm(_ _)m」と連絡がきていました。

それを見た凛は、走り出しました。

校内にいるとはいえ、場所がわかりません。

無我夢中で走ります。

優羽を見つけた凛は後ろから優しく抱きしめ話し出しました。

凛「…勝手にバイバイ言うな」

「俺と一緒に帰るんだろ、お前は」

優羽「!?」

凛「…いつもこうやってお前を腕ん中に入れて誰にも見せたくない触れさせたくない」

「そのままの俺がいいって言うけど…そういうヤバいヤツなんだよ、俺は…」

凛の気持ちを聞いた優羽は、腕の中から出て凛の方を向きます。

そして「好き…!」と赤らめたかわいい顔で言いました。

わが家へ

お互いが小さい時から好きだったことが分かり、優羽と凛は付き合うことになりました。

それから1週間後、リフォームが終わり帰る日になりました。

当日の朝、優羽は短い間にバタバタとしてしまったことから、母と一緒にお隣へあいさつをしに行くことになりました。

お隣から出てきたのは、チャラそうですがかっこいい男の子でした。

両親が留守にしていたのです。

するといきなり優羽をみて「超カワイーーーんだけど!」と言い出しました。

そして、名前と学校を聞かれた優羽はビクビクしながらも答えました。

優羽「おっ大島高校、1年、春名優羽です」

和馬「青南高1年、佐伯和馬(さえきかずま)。どーぞよろしく♡」

その後、「今度お茶しよ♡」と誘われた矢先に後ろから「なにしてんの?」と声がしました。

凛が手伝いに来てくれたのです!

凛のことをみた和馬は、「わー今度はえらいイケメンさんじゃーん」と。

凛はイケメンと言われたことが嬉しかったらしく、顔がゆるんでいます。

お隣さんだったことを聞くと「優羽がお世話になりました」とあいさつし、我が家へと帰っていきました。



その日の夜

我が家についたものの、片づけが終わらず、寝る場所もない状態です。

そこで凛がひょこっと顔をのぞかせ、「今日一晩ウチで寝かすわ」と行ってきました。

母は快く送り出し、優羽は凛の部屋へきました。

凛「よーし優羽、連れ出し成功~」

真っ赤な顔でその場に立ち尽くしている優羽。

そんな優羽に凛は「添い寝して癒せ♡」と言ってきます。

「心臓が破裂して死んじゃう…」と恥ずかしそうにいう優羽に対していじわるな自分のことが好きなんだから早くこいと急かします。

そんな言葉や凛の表情にもキュンとしてしまう優羽。

幼なじみのときより、大人の男の人に見えてしまう凛にドキドキ・キュンキュンが止まらず、自分だけが嬉しいと思っているのです。

そして、凛を好きだと思うたびに不安になってしまいます。

複雑な恋心を抱え、凛の隣で優羽は眠ってしまいました。

優羽が寝たことを確認すると、凛は溺愛し始めます。

そして、寝ているからこそ言える本音を言いました。

「優羽だけは一生放さねーから…」

本人に言えなきゃ意味がないとわかっているものの、なかなか言えません。

しかし…その話を優羽は聞いていたのです。

聞いていたからこそ、不安に思っていたことも全部消えていったのです。

文化祭

幼なじみだった凛と恋人になって、初めての夏休みも終わり、学校が始まりました。

夏休みは毎日のように宿題を見てもらってた優羽。

それでも幸せそうな優羽をみて、暦は嬉しそうでした。

そんな中、文化祭の準備が始まります。

そこでクラスの劇「白雪姫」の王子様と白雪姫になってほしいと凛と優羽はお願いされます。

しかし、グロスしか塗っていない優羽があまりにも可愛すぎて、凛はゲスい顔で「衣装係にまわる」と宣言しました。

そこで困ったクラスの女子たちは、蛍太と暦に今度はお願いします。

しかし、それも断られてしまい結局、全く別のクラスの子に決まったのでした。

衣装係になった優羽は白雪姫のドレスを縫っています。

真剣になりすぎて、日が暮れてしまっていたことにも、凛がいたことにも気づいていませんでした。

優羽「…!で…できた…!!」

凛「…おせーよ」

作業が終わって寝ちゃってただけだと言ったものの、凛は待っていてくれたのです。

優羽のことだから、また何か失敗しているかもしれないと心配もしていたのかもしれません。

そして、仕上げがちゃんとできているのか、広げてみせてみろと言います。

素直に優羽は広げます。

すると、凛は「今スグ、ドレス着てみろ」というのです!!

ドレスを着ることになってしまった優羽も緊張してドキドキしています。

しかしそれ以上に、凛の方がドキドキしていました。

ドレスを着終えた優羽。

「恥ずかしい…」と、顔を真っ赤にして凛の方を向きました。

その姿に凛は…

凛「マジで…劇になんか出さなくてよかった…」

「…こんなカッコほかのヤツらなんかに見せられるかよ…」

と、可愛すぎて本音がダダ漏れです。

その言葉を聞いた優羽は、似合わな過ぎて見苦しいと解釈してしまいましたが、優羽の発言に凛は思わず笑ってしまいました。

そして、その雰囲気から…

2人はキスをしようと顔を近づけ…ようとしましたが、見回りの先生に邪魔されてしまいました。



文化祭当日

劇が始まるまでの間、4人で出店を回ることになりました。

文化祭では他校生も多く訪れていて、優羽たち4人は注目の的です。

さらに、優羽はアイドル!?と驚かれてしまうほどでした。

優羽自身は、4人でいることが楽しくてそんなこと気にしていませんでしたが、暦がそのことを伝えると、ヘタレが発動しキョドってしまいました。

するとそこへ、お隣さんだった和馬が来ていて、声をかけてきました。

和馬「どーしてももっかい会いたくて来ちゃいましたー」

と軽くいってきます。

その態度が気に入らないのか、暦が怖い顔で和馬に凛と付き合っているから困らせないでと守ってくれました。

4人が和馬と話していると、優羽の噂をきいた生徒たちが押しかけてしまいました。

和馬に「友だちになりたい」と言われた返事もできずにその場から逃げなければならない状況に。

すると凛が和馬の方を振り返り「俺らでよければこれからどーぞよろしく」と返し、後ろで優羽もペコっとお辞儀をしました。

2人は先に劇の会場へ移動しました。

暦と蛍太はその場に集まってしまった人達をどうにかするために残っています。

暦「ココに集まってる人も!なんもないんでっ」

「迷惑になるから離れて!!」

暦が集まってしまった人たちに声をかけます。

しかし、その言い方が怖かったのか、ヒソヒソと「コエ~」などと話されていました。

それが耳に入ってしまった暦は落ち込んだような表情で立ち去ろうとします。すると…!?

和馬「ちょっと…勝手に決めつけないでもらえるかな」

「クール美人にののしられてゾクゾクしてるオレみたいなのもいるんですよ!?」

とよく分からないフォローをしてくれたのでした。

暦は和馬に名前を教えることはありませんでしたが、その後ろ姿にポツリ「…ヘンなヤツ」と言ったのでした。

ファミレスで打ち上げ

文化祭も終わり帰る時間になりました。

4人はファミレスで打ち上げをして行くことにしました。

そこでの話題は「優羽フィバー」についてでした。

暦「最近ほんと、さらに可愛くなってきたんだよ?」

優羽「…?」

暦「いつもうつむいて震えていたのが凛と付き合うようになって明るくなったし笑顔増えたし、変わったんだよ、優羽」

凛「オイコラ!暦!優羽、甘やかすなよっ」

暦が褒めてくれましたが、凛がすかさず暦に意見しました。

すると、凛と暦の言い合いが始まってしまうのです。

しかしこれはいつもの光景です。

その光景をたまたま、同じファミレスに来ていた和馬たちが見ていました。

凛の口調が文化祭の時とは違いキツいものだったので、驚いていました。

和馬は、女の子を大事にするのがモットーのため、凛の優羽に対する態度が気に入らないようでした。

そこで、凛にドリンクバーを持ってきてほしいと頼まれた優羽の元へ声をかけにいきました。

紅茶の入れ方に悩んでいた優羽に教えた後、こう続けました。

和馬「ねぇ…大丈夫…なの?」

「怖いんじゃないの…凛くん」

優羽「たっ確かに凛くん、口はキツいですが…っ」

「ま、間違ったことはなに一つ言われてませんので…っ」

「そ…それに…凛くんすごく優しい人なので…だ、大丈夫です…っ」

その言葉に対し、数馬は少し怪訝そうな表情をしてしまいます。

そして、「もっと大事にしてくれる彼氏、優羽ちゃんならすぐできるよ」と、言ってしまったのです。

その言葉を聞いた優羽の顔からは笑顔が消えていました。

優羽「私が凛くんのそばに…隣にいたいから自分の意志でいるんです」

そういってから自分が自分の気持ちをはっきり言えたことに気づきました。

恥ずかしくなってしまい、和馬の前から走って席に戻ってしまいました。

しかし、ヘタレな自分が唯一自信を持てることだったのです。

『凛といられてすごく幸せ』だということは…。

和馬は、優羽のことを気が弱い可愛いだけの女の子と思っていたため、自分の気持ちをはっきり言う優羽に惹かれてしまっています。

和馬「彼氏持ちのコなんてシュミじゃないだろ…」

頬を赤らめ、顔を隠すように立ちすくんでいた和馬。

その姿をトイレに行っていた暦が偶然みかけていました…。

ういらぶ。3巻の感想

凛にライバルが(*_*)!?

優羽が変わり始めて、その変化に和馬も惹かれてしまったのでしょうか…?

確かに前までの優羽より、凛と付き合ってからの優羽の方がとても可愛くなりました!

それに、凛も本人の前でキツいことはいうものの、顔が緩んでしまっています。

2人ともいい方に変わってきているんですね(*’ω’*)

話が最後の方になってしまいましたが、その前に優羽の告白です!

自分の気持ちを伝えるために走った優羽はとてもかっこよかったです(*´ω`)

私にも、そんな甘酸っぱい青春時代があったな…と思ってしまいました。

『すき』というたった二文字の言葉ですが、相手に伝えるには、すごく勇気のいる言葉ですよね。

凛の気持ちも分かります。

それでもたくさん凛に伝えられた優羽はすごいです!!

気持ちを曲げなかったところは、優羽のいいところですね(^^♪

次回予告では、和馬が優羽の家庭教師になるようです!!

引越しの時に、ママさんも会っていて頭がいいとわかっていたからでしょうか?

優羽に心惹かれている和馬が家庭教師になってしまった事実…凛はどうするのでしょうか(>_<)!?

4巻も楽しみです!!

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